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	<title>葬儀サポートセンター（良心的な葬儀屋さんの無料紹介・葬儀社ではない立場で24時間葬儀相談） &#187; メディア掲載情報</title>
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	<description>無料で良心的な葬儀社を紹介</description>
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  <title>葬儀サポートセンター（良心的な葬儀屋さんの無料紹介・葬儀社ではない立場で24時間葬儀相談）</title>
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		<title>リビング大阪「親との『これから』を考えよう！」で紹介されました</title>
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		<pubDate>Sat, 23 Jul 2011 00:56:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>iwasada</dc:creator>
				<category><![CDATA[メディア掲載情報]]></category>

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		<description><![CDATA[2011年7月23日　リビング大阪7/23号の特集にて葬儀サポートセンターが紹介されました。

＜記事から抜粋＞
「本人が家族葬でよいと言っても、“家族の範囲”の認識が
異なるもの。遠方の親戚との関係性などしっかり確認を [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2011年7月23日　リビング大阪7/23号の特集にて葬儀サポートセンターが紹介されました。</p>
<p><img src="http://www.sougi-support.net/wp-content/uploads/2011/07/20110723-200x213.jpg" alt="リビング葬儀の取材" title="20110723" width="200" height="213" class="aligncenter size-medium wp-image-10638" /></p>
<p>＜記事から抜粋＞<br />
「本人が家族葬でよいと言っても、“家族の範囲”の認識が<br />
異なるもの。遠方の親戚との関係性などしっかり確認を」と、<br />
葬儀サポートセンターの寺田友彦さん。</p>
<p>代々付き合いのあるお寺があるのに無宗教葬を行ってしまい、<br />
お寺に納骨を断られたという例も。</p>
<p>＊詳しくは下記またはリビング新聞（大阪・神戸都市圏）で</p>
<p>・親戚だけでなく、お寺とのお付き合いについて<br />
・親の希望を把握できている40代の割合は？<br />
・エンディングノートの活用法<br />
など、1面2面に渡る特集記事でした。</p>
<h3>＜ポイント＞</h3>
<p>葬儀やお墓について、親と相談を進めていくポイントをご紹介します。<br />
高齢の親をどうサポートしていくかを考えることは、<br />
親と子のつながりをもう一度、むすび直すこと、<br />
また、自分の将来を考えることにもなります。</p>
<p><strong>１）感謝の気持ちをもって</strong><br />
節電の今年、特に感じるのは、<br />
親世代は、クーラーも、紙おむつもないなかで、<br />
子育ても介護もしてきたんだな、ということ。</p>
<p>まずは、自分たちが大人になった今だからこそ、<br />
とにかく、これまで長い間ありがとう、という気持ちで<br />
付き合いたいものですね。</p>
<p><strong>２）本人の希望とともに、状況の確認をしっかり</strong><br />
本人の希望はできるだけかなえてあげたいとはいえ、<br />
代々の墓や供養、親戚との関係、お寺とのつながりなどは<br />
きちんとしておきたいもの。</p>
<p>エンディングに対する考え方は、個人の考え方、そして世代などでも<br />
大きく違います。<br />
最近は、60代～70代くらいの方から<br />
葬儀不要、宗教不要、墓不要などの声も聞きます。</p>
<p>けれども、たとえば<br />
「自分は無宗教だから葬儀にお寺をよびたくない」<br />
という親の希望を聞いて、葬儀に菩提寺をよばないと、<br />
菩提寺のお墓には納骨できないこともあります。<br />
　　　　　　<br />
子世代としては、次は自分が供養していく側になることを自覚して、<br />
状況の確認をし、今後どうしていくかを主体的に考えるのがベスト。</p>
<p>檀家であるなら、お寺との関係、お墓をどうするかを<br />
親と相談しましょう。</p>
<p><strong>３）お寺とのつきあいがなく、先祖の墓もない場合</strong><br />
親が葬儀、お墓をどのようにしてほしいのかを聞いてみたり<br />
一緒に考えたりしていきましょう。<br />
エンディングノートをプレゼントするのもお勧めです。</p>
<p>大事なことは、親のエンディングを考えることは、<br />
自分自身もエンディングや親、先祖の供養をどうしていくかを<br />
考えるいい機会だということ。<br />
親に高齢だからと勧めるだけでなく、<br />
自分も書いてみるほうがいいですね。<br />
こういうものをまとめる気持ちも理解できますし、<br />
真摯な気持ちで生きること、死ぬこと、大事な人を失うこと、<br />
について考える機会は<br />
自分のためにも大切なことです。</p>
<p>親の希望、状況の確認、自分たちの気持ちがまとまれば、<br />
葬儀、お墓について、具体的に準備を進めていけます。<br />
葬儀サポートセンターでは、葬儀、お墓の相談にお答えしています。</p>
<p><a href="http://www.sougi-support.net/media">メディア掲載一覧はこちら</a></p>
<ul class="part_inquiry">
<li class="tel design">【365日24時間電話対応】電話番号0120−24−0500</li>
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		<item>
		<title>AU携帯 イドバタトピックス にて紹介されました</title>
		<link>http://www.sougi-support.net/media/10451.html</link>
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		<pubDate>Sat, 11 Jun 2011 02:14:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>iwasada</dc:creator>
				<category><![CDATA[メディア掲載情報]]></category>

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		<description><![CDATA[2011年6月12日　AU携帯  「親族の葬式に参列するときのマナー」にて葬儀サポートセンターが紹介されました。
＜記事から抜粋＞
いつなんどきあるかわからないのが葬式。
失礼にならないようマナーをおさらいしておこう。｢ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2011年6月12日　AU携帯  「親族の葬式に参列するときのマナー」にて葬儀サポートセンターが紹介されました。</p>
<p>＜記事から抜粋＞<br />
いつなんどきあるかわからないのが葬式。<br />
失礼にならないようマナーをおさらいしておこう。｢葬儀サポートセンター｣に葬式に参列する時のマナーを聞いてみた。</p>
<p>●服装<br />
家から葬式に向かうなら、喪服や黒の上下スーツ、ワンピースなど。会社からの場合は地味な色のスーツやワンピースなど。靴は黒い靴を着用し、サンダルやミュールはNG。ストッキングも喪服用で。化粧や髪形はシンプルに。ネイルも落として。</p>
<p>＊詳しくは下記またはAUの携帯サイトで</p>
<p>関連して、葬儀における女性のマナーについて、<br />
下記に詳しく解説をします。</p>
<div class="coop"><strong>【女性が葬儀に参列するときに気を付けたいマナー】</strong></div>
<h3>■服装やお化粧について</h3>
<p>親族であれば、喪家とともに葬儀を行う側であることを自覚して、<br />
会葬者にも失礼にならないようにします。<br />
喪に服することをあらわすのが喪服です。<br />
カジュアルな服装や華美な服装、肌の露出が大きい服装は避けます。</p>
<p>家から式に向かうのであれば喪服、あるいは黒の上下スーツや<br />
ワンピースなど。<br />
仕事先から通夜に向かう場合は、グレー、濃紺、茶など地味な<br />
色のスーツやワンピースなど、できる範囲で工夫します。<br />
黒いスカーフが一枚あれば、スーツの襟元などに重宝します。</p>
<p>靴は黒の革靴。ストッキングも喪服用の黒。ミュール、<br />
サンダル靴はNGです。</p>
<p>お化粧は控えめに、髪もできるだけシンプルにまとめます。<br />
ネイルは派手なものであれば落とした方が良いでしょう。<br />
（受付で香典を渡す時、焼香の時、食事の時などに<br />
手元が見えます）</p>
<p>アクセサリー類は、結婚指輪以外は基本的にはつけない方が<br />
よいとされています。パールのネックレスかイヤリングのどちらか<br />
片方はつけてよいとされています。</p>
<h3>■NGワードは？</h3>
<p>不幸が続くことを連想させる言葉は葬儀の場では用いないこと。<br />
（例：重ね重ね、たびたび、次々、つづいて、繰り返す、など）<br />
　<br />
また、「死ぬ」や「生きていた」などの生死に関わる直接的な<br />
表現は避け、「ご逝去される」「お元気なころ」などの、<br />
表現に言い換えましょう。死因なども尋ねないこと。</p>
<h3>■香典の額は？　30代と40代の親族、親戚の平均</h3>
<p>ご親戚の葬儀でお渡しになる香典の額の相場は、1～3万円です。<br />
1万円で失礼にはあたりません。<br />
あまり付き合いのないご親戚なら5,000円ということもあります。</p>
<p>お香典とは別に供花を出すこともあります。<br />
ただし、供花は喪家で数を調整したり、「親戚一同」「孫一同」など、<br />
まとめて出す場合もありますので、喪家や親戚と相談をしましょう。</p>
<p>参考までに他のケースでの相場は下記の通りです。</p>
<p>ご兄弟の場合　　　　　　　30,000～50,000円<br />
ご両親の場合　　　　　　　50,000～100,000円<br />
仕事関係・友人の場合　　　  5,000～10,000円<br />
近所の知り合いなどの場合　  3,000～5,000円</p>
<p>結婚式のでは割り切れる数として、2万円など、偶数のご祝儀は<br />
忌避されますが、お葬式のお香典で2万円というのは、<br />
マナー違反にはあたりません。</p>
<h3>■妊娠中でも参列すべき？</h3>
<p>体調に合わせてですが、基本的には普通の方と同じように<br />
参列します。寒さ、暑さ、天候などに気をつけて、無理の<br />
ないように判断します。<br />
葬儀への参列が難しければ、お香典を届けるだけにして、<br />
葬儀後の法要やお墓まいりに伺うこともできます。</p>
<p>また、「故人が赤ちゃんを連れて行くので妊婦は来ないほうが良い」<br />
などの迷信も各地方にあり、年配者の中には気にされる方も<br />
いらっしゃいます。<br />
「手鏡をお腹の中に入れると良い」という言い伝えがありますので、<br />
気になる方は、そのような対応をされると良いでしょう。</p>
<h3>■親戚がなくなった場合、葬式を手伝うべき？</h3>
<p>基本的には手伝います。<br />
葬儀はその土地ごとの風習もあり、喪家の考えもありますので、<br />
まず、何かお手伝いできることがあるかを喪家に聞いてみます。<br />
葬儀式場で行う場合は、一番多いお手伝いは、受付をすること。<br />
自宅や集会所での葬儀の場合には、お料理の準備や片づけなどを<br />
親族や近所の女性が中心になって行うことがあります。</p>
<p>また、親族の幼児たちにとっては、通夜後に帰り、翌朝の葬儀に<br />
出るのは、かなり大変な二日間となります。<br />
初めての場所で、飽きてきた頃に階段やエスカレータなどで<br />
遊び始めると危険なことも。<br />
皆さんで助け合って、怪我のないように、充分に注意して<br />
あげてください。<br />
また、子供たちは疲れてぐずったり、遊べずにうろうろしたりで、<br />
どうしても怒られることが多くなりがち。</p>
<p>たとえば、おばあちゃんの葬儀なら<br />
「○○ちゃんも、おばあちゃんにさようならしてあげてね」<br />
「○○ちゃんもいてくれて、おばあちゃんもきっと喜んでいるね。<br />
ありがとう」など、一緒にお別れしてくれてよかったことを伝え、<br />
ねぎらってあげましょう。</p>
<h3>■葬儀で大切なこと</h3>
<p>葬儀で一番大切なのは、故人への感謝の気持ちを持ってお別れ<br />
すること、お別れに来てくださった会葬者の方々に礼を尽くすこと、<br />
そして深い悲しみの中にいるご家族を気遣うことです。<br />
どうしたらいいか迷ったら、<br />
自分たちの家族の葬儀のときに、どうしてもらえたらありがたいか、<br />
どうされたら嫌か、考えてみればわかりやすいでしょう。</p>
<p>最近では、自分がやらなくていい理由を探す方も多くなっていますが、<br />
心をこめて、ほかの人のために何ができるかを<br />
考えていきたいですね。</p>
<p>葬儀サポートセンターでは、24時間、相談にお答えしています。</p>
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		<title>リビング京都 「最後はどうする？」にて紹介されました</title>
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		<pubDate>Tue, 08 Mar 2011 14:06:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>terada</dc:creator>
				<category><![CDATA[メディア掲載情報]]></category>

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		<description><![CDATA[2011年3月5日　リビング京都「いつかは誰もが…。だからこそ前向きに考えよう 最後はどうする？」にて葬儀サポートセンターが紹介されました。
＜下記は、掲載記事からの引用です＞
「葬儀社選びなどの準備は、元気なうちに始め [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2011年3月5日　リビング京都「いつかは誰もが…。だからこそ前向きに考えよう 最後はどうする？」にて葬儀サポートセンターが紹介されました。</p>
<p>＜下記は、掲載記事からの引用です＞</p>
<p>「葬儀社選びなどの準備は、元気なうちに始めるのがおすすめ。冗談で話題にできるころに始めるのがベストです」<br />
こう言うのは、関西在住の人を対象に、葬儀に関する相談や、葬儀社の紹介を無料で行う「葬儀サポートセンター関西」（大阪市）の寺田友彦さん。<br />
（中略）<br />
実際、近ごろは、若い人からの問い合わせも増えているとか。<br />
「一番多いのは60代の方ですが、20～40代の方からの連絡もあります。“親に頼まれて情報収集をしている”“親を亡くしたとき、事前に葬儀の希望を聞いておらず、今でも悔いが残る”という方から、独身で、ご自分のエンディングについて考えをまとめたい方まで、さまざまです」<br />
若い人も当事者になる可能性はあり、納得いく選択のために、積極的に情報収集をする姿勢がうかがえます。</p>
<p><a href="http://www.sougi-support.net/media/10071.html/attachment/110308-0003-2" rel="attachment wp-att-10078"><img src="http://www.sougi-support.net/wp-content/uploads/2011/03/110308-00031-200x71.png" alt="" title="110308-0003" width="200" height="100" class="alignnone size-medium wp-image-10078" /></a></p>
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	</item>
		<item>
		<title>産経新聞「生活LIFE」で紹介されました</title>
		<link>http://www.sougi-support.net/media/9911.html</link>
		<comments>http://www.sougi-support.net/media/9911.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 08 Feb 2011 03:50:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>iwasada</dc:creator>
				<category><![CDATA[メディア掲載情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.sougi-support.net/?p=9911</guid>
		<description><![CDATA[2011年2月8日　産経新聞「生活LIFE」にて葬儀サポートセンターが紹介されました。
＜下記は、掲載記事からの引用です＞
　葬儀について女性からの相談が増加し男性を上回ったことが、葬儀の無料相談を受けている「葬儀サポー [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2011年2月8日　産経新聞「生活LIFE」にて葬儀サポートセンターが紹介されました。</p>
<p>＜下記は、掲載記事からの引用です＞</p>
<p>　葬儀について女性からの相談が増加し男性を上回ったことが、葬儀の無料相談を受けている「葬儀サポートセンター」（東京都品川区）の調査で分かった。</p>
<p>　平成１８、２０、２２年の相談者の性別をまとめたところ、女性からの相談件数は１８年が３０・８％、２０年が４２％で男性からの相談件数を下回っていたが、２２年になると４６・６％に増え、４６・１％の男性を上回った。</p>
<p>　女性からの相談が増えた理由について、同社は「子供が娘のみの家では養子を取って家を継ぐことが減り、既婚・未婚に限らず、女性が親の葬儀の主体者となっているからではないか」と分析。寄せられた相談内容からも、長男夫婦が親の老後をみるという意識が低下し、娘は既婚でも親との結びつきが強くならざるを得なくなっている傾向があるという。</p>
<p><center><img src="http://www.sougi-support.net/wp-content/uploads/2011/02/8587f9855b1c39a5e81220b84d494cda.jpg" alt="産経新聞" title="20110208産経新聞掲載紙02" width="122" height="350" size-full wp-image-9992" /></center></p>
<p><a href="http://www.sougi-support.net/press/9898.html">この掲載記事のプレスリリースはこちら</a></p>
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		<item>
		<title>朝日新聞「あなたの安心」で紹介されました</title>
		<link>http://www.sougi-support.net/media/10000.html</link>
		<comments>http://www.sougi-support.net/media/10000.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 30 Jan 2011 07:18:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>iwasada</dc:creator>
				<category><![CDATA[メディア掲載情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.sougi-support.net/?p=10000</guid>
		<description><![CDATA[2011年1月30日　朝日新聞「あなたの安心」にて葬儀サポートセンターが紹介されました。
＜下記は記事の一部を引用したものです＞
葬儀の生前予約を請け負う「葬儀サポートセンター」の相談員、大矢直美さんは「宗教や宗派によっ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2011年1月30日　朝日新聞「あなたの安心」にて葬儀サポートセンターが紹介されました。</p>
<p>＜下記は記事の一部を引用したものです＞</p>
<p>葬儀の生前予約を請け負う「葬儀サポートセンター」の相談員、大矢直美さんは「宗教や宗派によっても異なりますが、家族やお寺、葬儀社に希望を伝える方が増えています」と話す。</p>
<p>よく使われているのが、万が一に備えて意思を記しておく「エンディングノート」。遺言のような法的拘束力はないが、考えを整理し、家族などに思いを伝えるのに役立つ。ノートには、病名の告知や延命処置を希望するかどうかのほか、葬儀に関する項目ある。（中略）</p>
<p>また、身内の病状が悪くなっても、葬儀の準備は「縁起が悪い」と避けがちだ。でも、大矢さんは、業者任せにしない、家族による準備を勧めている。</p>
<p>「家族が工夫を凝らして準備をすることで、費用を抑えられるだけでなく、精いっぱいのことができた、という納得や達成感が得られ、悲しみが癒されたようです」</p>
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		<title>テレビ東京「ワールドビジネスサテライト(WBS)」</title>
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		<pubDate>Tue, 14 Dec 2010 14:31:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>iwasada</dc:creator>
				<category><![CDATA[メディア掲載情報]]></category>

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		<description><![CDATA[ワールドビジネスサテライト（WBS）2010年12月14日放送
変わる葬儀というテーマで、葬儀の費用や相談の傾向について放映され、葬儀サポートセンターが取り上げられました。
　
取材風景 
最近の葬儀の変化について教えて [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ワールドビジネスサテライト（WBS）2010年12月14日放送<br />
変わる葬儀というテーマで、葬儀の費用や相談の傾向について放映され、葬儀サポートセンターが取り上げられました。</p>
<p class="center"><img src="http://www.sougi-support.net/wp-content/uploads/2010/12/20101214wbs01.jpg" alt="ワールドビジネスサテライト取材" title="20101214wbs01" width="200" height="150" class="alignnone size-full wp-image-9413" />　<img src="http://www.sougi-support.net/wp-content/uploads/2010/12/20101214wbs02.jpg" alt="ワールドビジネスサテライト葬儀取材" title="20101214wbs02" width="200" height="150" class="alignnone size-full wp-image-9414" /></p>
<p class="center">取材風景<br/><img src="http://www.sougi-support.net/wp-content/uploads/2010/12/01.jpg" alt="葬儀テレビ取材" title="01" width="200" height="150" class="alignnone size-full wp-image-9354" /> <img src="http://www.sougi-support.net/wp-content/uploads/2010/12/02.jpg" alt="葬儀テレビ取材" title="02" width="200" height="150" class="alignnone size-full wp-image-9355" /></p>
<h3>最近の葬儀の変化について教えてください</h3>
<p>葬儀サポートセンターへの相談では、家族葬を望む方が増えています。4年前から17％増え、57％が家族葬を希望しています。2010年11月までの集計では、直葬希望の方との合計は約8割になります。</p>
<h3>その変化の背景には何があると思われますか？</h3>
<p>高齢者の葬儀が増えており、その場合は家族や親族中心が多くなります。また、地域とのつながりも少なくなり、会社でも個人の生活にはあまり立ち入らなくなってきて、家族葬で行うといえば、皆さんが遠慮されるようになってきました。親が子供に負担をかけたくないと思い、質素でいい、火葬のみでいいと言うことも多いようです。</p>
<h3>葬祭事業者の数は増えているか、減っているか、その理由も教えてください。</h3>
<p>葬儀会社は許可制ではないので、正確な数字は出ていませんが、インターネットの普及で、費用が安ければ集客できるので、新規参入が増えてはいると思います。火葬のみ（直葬）専門の業者は葬儀の知識や経験がなくてもやっているのではないでしょうか。</p>
<p>＊取材を受けこのようなお話をさせていただきました。</p>
<p><a href="http://www.sougi-support.net/guide/introduction">はじめての方へ（葬儀サポートセンターとは）</a> <a href="http://www.sougi-support.net/voice">利用者の声</a></p>
<ul class="part_inquiry">
<li class="tel design">【365日24時間電話対応】電話番号0120−24−0500</li>
<li class="mail design_a"><a href="https://g105.secure.ne.jp/~g105065/sougi/form/01.html">お問合せ</a></li>
</ul>
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		<title>日本経済新聞「納得できる葬儀 ここがポイント」</title>
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		<pubDate>Sun, 22 Aug 2010 02:10:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ogasawara</dc:creator>
				<category><![CDATA[メディア掲載情報]]></category>

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		<description><![CDATA[2010年8月22日　日本経済新聞「納得できる葬儀　ここがポイント」で葬儀サポートセンターが紹介されました。

葬儀は個人との最後のお別れをする大切な儀式だが、身内の葬儀を経験した人の多くが何らかの不満を感じているとされ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2010年8月22日　日本経済新聞「納得できる葬儀　ここがポイント」で葬儀サポートセンターが紹介されました。</p>
<p><img src="http://www.sougi-support.net/wp-content/uploads/2010/08/37da5958de4f40cbfe9f3fa3f3d006bf-200x237.jpg" alt="" title="100822_日経記事" width="200" height="237" class="alignnone size-medium wp-image-8445" /></p>
<p>葬儀は個人との最後のお別れをする大切な儀式だが、身内の葬儀を経験した人の多くが何らかの不満を感じているとされる。不満の原因で多いのは費用に関することで、適正な金額が分からないことや、内訳が不透明なことが背景にあるようだ。葬儀は地域の慣習や宗教などで違い、当人や親族などの人生観にも大きく左右されるが、納得出来る葬儀にするために知っておくと役立つポイントをまとめた。</p>
<p>（中略）</p>
<p>さらに進んで、生前から葬儀社に事前相談できたり、生前に葬儀の予約をしたりしておければ不本意な葬儀になる心配をより軽減できる。現実には、ここまでできるケースはかなり少ないだろうが、その場合でも、「費用をあらかじめ払い込むのは勧めない」と「葬儀サポートセンター」を運用するアクトインディ（東京・品川）の大矢直美さんは強調する。</p>
<p>（中略）</p>
<p>ただし、葬儀の規模を小さくすれば遺族の負担が減らせるとは限らない点は要注意だ。家族葬だと葬儀費用はすべて遺族が負担する必要があるが、「一般葬にして参列者が増えれば、香典などである程度を賄えることが多い」（大矢さん）。また、家族だけで見送った後で、故人の知り合いが次々と弔問に訪れて対応に追われるというケースもある。</p>
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		<title>日本テレビ「情報ライブ ミヤネ屋」</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Apr 2010 05:56:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[メディア掲載情報]]></category>

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		<description><![CDATA[日本テレビ2010年4月13日放送
日本のお葬式はなぜお金がかかるのかというテーマで、葬儀の費用や実際の相談の事例について相談員 大矢 が電話取材を受け、そのコメントと顔写真が放映されました。

　
お葬式の費用は言われ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>日本テレビ2010年4月13日放送<br />
日本のお葬式はなぜお金がかかるのかというテーマで、葬儀の費用や実際の相談の事例について相談員 大矢 が電話取材を受け、そのコメントと顔写真が放映されました。</p>
<p class="center">
<img src="http://www.sougi-support.net/wp-content/uploads/2010/04/00.jpg" alt="葬儀　テレビ" title="葬儀　テレビ" width="200" height="150" class="alignnone size-full wp-image-7544" />　<img src="http://www.sougi-support.net/wp-content/uploads/2010/04/01.jpg" alt="葬儀テレビ" title="葬儀　テレビ番組" width="200" height="150" class="alignnone size-full wp-image-7545" /></p>
<h3>お葬式の費用は言われたまま、法外な料金を取られるといわれますが、そうなんですか？</h3>
<p>お葬式の費用として200万とか300万と言われ、すべて葬儀社が悪いように言われることが多いですが、実際には、その中にはお寺へのお布施や戒名料、式場や火葬場に支払う費用、病院から自宅・式場・火葬場に移動する費用、葬儀社に支払う費用、親族や会葬者の2日間の食事やお返し物の費用などが含まれています。<br />
葬儀社の費用にも、祭壇の費用、棺や骨壷や写真など必要なものの費用、人件費、式場で必要な機器や受付道具や看板、線香やロウソク等の宗教道具など、さまざまなものが含まれています。</p>
<h3>葬儀は、精神的にも大変ななかで決めなければいけない、ということですね。では、どうしたら困ったことにならないようにできるのでしょうか？</h3>
<p>大事なことは事前にきちんと調べておくことです。調べて、実際に話を聞いたり、私たちに相談いただいて、ご自分の考える葬儀をできるようにしておくことですね。葬儀費用にはさまざまな項目がありますが、自分で選べるものや、不要なら省くことができるものもあります。<br />
たとえ、急な葬儀であっても、葬儀の前に、葬儀が終わるまでにかかる費用を全部出していただいて、総額で把握してから依頼するようにしたいですね。</p>
<p>＊取材を受けこのようなお話をさせていただきました。</p>
<p><a href="http://www.sougi-support.net/guide/introduction">はじめての方へ（葬儀サポートセンターとは）</a>　<a href="http://www.sougi-support.net/voice">利用者の声</a></p>
<ul class="part_inquiry">
<li class="tel design">【365日24時間電話対応】電話番号0120−24−0500</li>
<li class="mail design_a"><a href="https://g105.secure.ne.jp/~g105065/sougi/form/01.html">お問合せ</a></li>
</ul>
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		<title>週刊東洋経済「消費者視線の情報で葬儀業界を変える」</title>
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		<pubDate>Sat, 19 Dec 2009 06:24:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[メディア掲載情報]]></category>

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		<description><![CDATA[週刊東洋経済2009年12月19日号
「消費者視線の情報で葬儀業界を変える」にて葬儀サポートセンターが紹介されました。

下元も代理店時代、クライアントの葬儀会社に「ネットから来る注文は安いものばかりだ。高い葬儀が取れな [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>週刊東洋経済2009年12月19日号<br />
「消費者視線の情報で葬儀業界を変える」にて葬儀サポートセンターが紹介されました。</p>
<p><img src="http://www.sougi-support.net/wp-content/uploads/2009/12/091219touyo1.jpg" alt="" title="091219touyo" width="500" height="193" class="aligncenter size-full wp-image-4652" /></p>
<p>下元も代理店時代、クライアントの葬儀会社に「ネットから来る注文は安いものばかりだ。高い葬儀が取れないのか」と言われ、「悲しんでいる遺族からカネを取ることしか頭にないのか」と腹を立てた記憶がある。</p>
<p>一方で、地方の高知で育った下元には、葬儀は亡くなった人へ感謝する大切なイベントという思いもある。だから、ただ葬儀費用を安くすることも目指さない。透明であると同時に、心のこもったサービスにこだわる。そのために、業者を訪ね、式場を見て、提携先を探してきた。</p>
<p>起業後、周囲からは、社会的課題に取り組むのならNPOのほうがいいのでは、とアドバイスも受けた。しかし、下元は自分たちが出資した株式会社にこだわる。「本当に役立つのなら、きちんとおカネをいただいて、適正な利益を上げるのが筋。そして、自己資本を増強して成長する。創業の理念と価値観が次世代に残る会社にしたい」と話す。</p>
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		<item>
		<title>時事通信配信「葬儀費用目安は？」</title>
		<link>http://www.sougi-support.net/media/6315.html</link>
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		<pubDate>Tue, 01 Dec 2009 04:51:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>uemura</dc:creator>
				<category><![CDATA[メディア掲載情報]]></category>

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		<description><![CDATA[2009年12月1日　時事通信配信「葬儀費用目安は？」にて葬儀サポートセンターが紹介されました。
（山形新聞や常陽新聞など各紙で取り上げられました。
※現在、山形県や茨城県の一部地域はサポートセンターの対応地域外となりま [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2009年12月1日　時事通信配信「葬儀費用目安は？」にて葬儀サポートセンターが紹介されました。<br />
（山形新聞や常陽新聞など各紙で取り上げられました。<br />
※現在、山形県や茨城県の一部地域はサポートセンターの対応地域外となります。ご了承くださいませ。）</p>
<p><img src="http://www.sougi-support.net/wp-content/uploads/2010/02/091203yamagata.gif" alt="" title="091203yamagata" width="500" height="281" class="alignright size-full wp-image-6320" /></p>
<p>葬儀のアドバイスを行う「葬儀サポートセンター」（東京都品川区）には最近、自分の葬儀で「子供や周囲に迷惑をかけたくない」「費用を抑えたい」という理由で、インターネットで情報収集した上で相談してくるケースが多いという。</p>
<p>同センターの大矢直美さんによると、葬儀費用は大きく五つの項目に分かれる。まず葬儀社に支払う費用。このうち、霊きゅう車、人件費などはあまり差は出ないが、大きく違うのは祭壇とひつぎだ。祭壇は大きさによって20万円から数百万円、ひつぎは布張りか白木にするかで6万円から30万円の差がある。</p>
<p>次に式場使用料。大野屋さんによると民営斎場で10万〜90万円、公営は2万〜10万円、寺院は20万〜80万円とこれも大きな幅がある。三つめは香典返しなどの粗供養、四つめは通夜振る舞い、精進落としなどの飲食代だが、これは料理の内容、会葬者の人数によって変わる。</p>
<p>難しいのが読経料、戒名料など宗教者へのお布施だ。「目安は約30万円が、日ごろの寺との付き合いの程度にもよります。菩提（ぼだい）寺があると60万円ぐらい出す人もいるし、戒名も高いランクだと100万円は掛かる」と大矢さん。さらにネット情報をうのみにすると、費用をめぐって予期しないトラブルに遭うこともあると指摘する。</p>
<p>「インターネットで低価格をうたう業者に申し込んだが、後日高額な代金を請求される、といった問題がよく起こっている。ネット情報には十分気をつけてください」</p>
<p>葬儀サポートセンターは０３（５４３５）１０５６（注＊フリーダイヤルは、0120-24-0500です）</p>
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